ワードプレスやJoomla!、Drupal、MODX、無料ブログなどのCMSを使っているときに、記事には間違いなく小文字で書いているのになぜか勝手に大文字に変換されてブログに表示されてしまう場合の対応方法です。
主に海外製テーマ&テンプレートを使用した場合によく見られます。
ワードプレスやJoomla!、Drupal、MODX、無料ブログなどのCMSを使っているときに、記事には間違いなく小文字で書いているのになぜか勝手に大文字に変換されてブログに表示されてしまう場合の対応方法です。
主に海外製テーマ&テンプレートを使用した場合によく見られます。
洋画のワンシーンで誰か相手に向かい「サノバビッチ!」と聞こえるセリフを聞く事があります。
規制されているのか時代の流れなのか、最近の映画ではあまり聞かれないセリフですが、昔のアクション映画等を見ると俳優さんたち結構言ってます。
レオンが主人公のバイオハザード4(映画でなくゲーム版)の舞台となっているのはヨーロッパ。
言語は英語でなくスペイン語が使われています。
敵の村人や邪教徒などが襲ってくるシーンなどで聞かれる言葉の1つに「ありえんな」と聞こえる台詞がありますが、他にもこんな風に聞こえるかと思います。
タイトルだけではちょっとわかりにくいですが、電話についている「シャープボタン」のお話。
よく自動音声のボタン操作案内でも「2番とシャープを」のような感じでアナウンスされますし、一般的にも「シャープ」って呼ばれてますよね。
でもこのマーク、音楽の楽譜で使われるシャープに似ていますが、実はシャープではありません。
本物のシャープはこちら「♯」で、電話についているシャープはこちら「#」。
♯と#よく見ると前者のシャープは縦線が真っ直ぐになっていて、後者は斜めになっています。
ニコニコ生放送でよく耳にする「アクティブ数」ですが、これは生放送中の現時点から過去10分間にコメントした人数のことです。
1人が2回コメントしたとしても1とカウントされるため「コメント数」でなく「コメントをした人数」ということになります。
コメント数だけ見ても1人が何十回もしている場合もありますのでいまいち放送の盛り上がり具合がわかりませんが、アクティブ数だとわかりやすい目安になり得ます。
ニコニコ生放送を見ているとよくゲーム配信などで「RTA」というワードが放送タイトルなどに入っている事があると思います。
これは「リアルタイムアタック」(Real Time Attack)の略で、ゲームクリアまでのより早いタイムを競いあうプレイスタイルの事です。
RTAの対象になるゲームは、アクション・シューティング・RPG他多岐に渡り、クリアまでの時間を競えるゲーム全般が該当します。
ニコ生・ニコ動のコメントや2ちゃんねるなどの書込みで見かける「gdgd」は『グダグダ(ぐだぐだ)』の略です。
議論や話し合いの流れがグダグダしてしまい、うまく進行しない状態を指します。
ニコニコ生放送であれば、話が先に進まず進展がなかったり、計画通りの放送ができない、本来放送前にしておく下準備が出来ておらず生放送中に準備をしてしまうなどの場合に使われます。
ニコニコ生放送を見ていると時々聞く「あんか」という用語ですが、これは船が動かないように沈める錨(いかり)の「アンカー」から由来する用語で、指定したコメント番号にアンカーを置く事を意味します。
「アンカ」であったり「アンカー」「安価」「あんか」などの言い方があります。
例えばニコ生内でよく使われるのは、罰ゲームなどを決めるときに生主(放送主)が「罰ゲームの内容はアンカ1000で決まり」と言ったら、コメント番号1000番に書き込まれた内容の罰ゲームを実行する事になります。
リッチコンテンツとは、動画や音声、アニメーション、CGなどを使って表現されたコンテンツの事です。
ウェブサイトに独自に組み込んだ動画やFlash・Silverlightだけでなく、YouTubeなど外部の動画を埋め込むなどのサービス提供方法があります。
オワコンは「終わったコンテンツ」の略で、一時期流行していたり勢いのあるコンテンツやサービスなどが、ブームを過ぎかつての人気が失いつつある下火の状態、勢いのピークが過ぎて見捨てられてしまっていたりユーザーの数減少が著しい状態などを指す用語です。
表記は「オワコン」の他、「おわこん」「おわコン」「終わコン」などが見られます。
「終わった」としていますが、実際にそのコンテンツが提供終了している状態ではなく、現在もコンテンツ提供が続いている最中に使われます。
主にネットの掲示板でのやり取りの中やFacebookなどのSNS、ツイッター、ニコ生などいろいろな場面で見かけます。