1畳2畳3畳…の「畳」の広さを1畳から60畳までまとめました。
アパートやマンションなど賃貸でお部屋を選ぶ際や、家を建てる時、宿泊施設に泊まる時など、何畳か表記されていても具体的にどれ位の広さなのかわかりづらかったりしますので、そんな時は参考にしていただければと思います。
なお畳1枚は「京間」や「江戸間」等のように地方によって寸法が異なりますので、ここでは不動産で表記するときによく用いられる「1畳=1.62㎡」で計算しています。
| 畳 | 京間 | 中京間 | 江戸間 | 団地間 | 不動産 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1畳 | 1.82㎡ | 1.66㎡ | 1.55㎡ | 1.45㎡ | 1.62㎡ |
こういった違いがあることはなんとなく耳にはした事があったかとは思いますが、案外数字の開きが大きい気がしますよね。
一番広い京間と狭い団地間を比較すると、なんと約20%もの違いがあります。
それぞれ違いについてはさらに詳しくこちら「京間・中京間・江戸間・団地間のサイズについて」に説明があるのでご覧下さい。


























