コンサートやライブ、クラブのイベント会場などの入場券売場であったり、チケット情報サイトやポスター・フライヤーなどで見かける「ADV」「DOOR」という表記について解説です。
これらの意味はADVが前売り券でDOORが当日券です。
例えば「ADV 4,000円 / DOOR 4,500円」のように書かれていたら、前売り券は4,000円で当日券は4,500円(多くは当日券の方が高く設定されてます)。
コンサートやライブ、クラブのイベント会場などの入場券売場であったり、チケット情報サイトやポスター・フライヤーなどで見かける「ADV」「DOOR」という表記について解説です。
これらの意味はADVが前売り券でDOORが当日券です。
例えば「ADV 4,000円 / DOOR 4,500円」のように書かれていたら、前売り券は4,000円で当日券は4,500円(多くは当日券の方が高く設定されてます)。
「≒」はニアリーイコールといい、意味はイコールでないけれどそれに近い事、ほとんど等しい事を示す記号です。
パット見はイコールの記号ですが、よく見ると左上と右下に点々がついているのがわかります。
「≠」はノットイコールといい、イコールでない事(イコールに近いとも遠いとも示していません)を示す記号です。
イコールの記号の真ん中に、打ち消すかのような左向きの斜線が引かれています。
これをPCまたはスマホで書くには、キーボードで何と打ち込めばいいのかまとめました。
ただ、PCであれば利用している入力システムやそのバージョンに依存していたり、スマホも同じくOSの種類やバージョンなどユーザーの環境によって違うので、まずは結論を書きます。
以下の文字を変換してみて、表示されたなったら次の文字を変換…というように試してみてください。
以下は記事を書いた時点(または更新時)で実際に出力してみた内容です。
PCで変換する場合は「=」を変換すると候補に出てきます。
この方法が一番簡単でおすすです。
PC初心者向け:全角入力にした状態でShiftを押しながら「=」ボタン、スペースキーで変換できます。
他の文字からの変換はこちら。
ご自身のやり易い方法でどうぞ!
iOSであればそれぞれ文字をひらがなで「にありーいこーる」または「のっといこーる」と打ち込み変換するのがおすすめ。
iOS 12.4.1で確認しました。
なおiOSのリリースされた履歴はこちらにまとめましたのでご覧ください
アンドロイドの場合は「にありーいこーる」でも「にあいこーる」でも「≒」への変換ができませんでした。
Androidのバージョンは10で確認しました。

英語の「first」「second」「third」はそれぞれ「1」「2」「3」の序数(順序数)です。
序数は物の順序を表現する言い方で、1番目・2番目・3番目という意味で使われます。
英語では下記のような事柄の表記に用います。
ご存知Yahoo! JAPANの他にも、世界中にたくさんあるヤフーサイトをまとめました。
単純に「Yahoo!」 + 「国名」ではなく、台湾のようにYahoo! Taiwanが奇摩と合併しYahoo!奇摩(雅虎奇摩)となったり、オーストラリアだとSeven Networkとの合併でYahoo! 7となるなど様々あります。
各国の表記を3文字の省略コードで表記されている場面がありますが、これは「国名コード」とか「国コード」などと呼ばれています。
ISO(国際標準化機構)によって定められたもので、2文字で表記される「ISO 3166-1 alpha-2」と、3文字で表記される「ISO 3166-1 alpha-3」、数字3桁で表記される「ISO 3166-1 numeric」があります。
十二支の動物と読み方、その他諸々を一覧にしました。
覚え方はご存知『ねー、うし、とら、うー、たつ、みー、うま、ひつじ、さる、とり、いぬ、い』です(地域によって多少違います)。
口語では 子年(ねどし)や丑年(うしどし)のように、それぞれの干支に「年」をつけて呼びます。
英数字を一覧にしました。
1~100までの日本語と英語、読み方があります。
(さらに…)
1月~12月までの「月」の英語表記と読み方、省略形(短縮表記)を一覧にしました。
「June」や「July」などは元から短いため、省略せずそのまま表記する場合もあります。
その際(省略表記でない場合)は、最後のピリオド「.」も書かずに表記します。
(さらに…)