widthで指定した横幅よりブラウザ表示範囲を狭くしたり文字が表示しきれない場合など、自動でブラウザに横のスクロールバーが出現するわけですが、これを表示させなくすることがCSSで簡単に出来ます。
縦・横・又は両方に表示させなくできますので、都合上どうしてもスクロールさせたくない場合などにお使い下さい。
WEBサイト運営に関する情報やHTMLやCSSなどの各種コードの記事です
widthで指定した横幅よりブラウザ表示範囲を狭くしたり文字が表示しきれない場合など、自動でブラウザに横のスクロールバーが出現するわけですが、これを表示させなくすることがCSSで簡単に出来ます。
縦・横・又は両方に表示させなくできますので、都合上どうしてもスクロールさせたくない場合などにお使い下さい。
サイトのドメインをwwwありで運営するかなしで運営するか、SEOにはどちらが有利なのか。
結論はどちらでも変わりません。
最近の傾向としては、wwwなしのサイトが増えてきているような気がします。
wwwは慣例として昔から使われていますが、付けなくてはいけないなどのルールはないため、「あり・なし」は運営者が自由に決められます。
ただ、両方存在(どちらでもアクセス可能な場合)している状態でヤフーカテゴリに登録申請すると、wwwありの方を登録されることになります。
『Above the fold』とは、新聞や折りたたみ広告などの媒体で一番最初に目にする部分を指します。
最近ではウェブサイトでもこの用語が使われており、その場合の定義としては「ページをスクロールしなくても目に入る位置」であったり、「開いたときすぐに見る画面の左上や右上(人間の視線が一番集まる位置)」などと解釈されています。
HTMLタグの定義リスト「dt」「dd」の中にはリストのul,liを使えるのか、文法的には?
『dt』の中には「ul,li」を使うことができませんが、『dd』の中には「ul,li」を使うことが出来ます。
それぞれ下記の扱いとなります。
無料ブログやサイトなどをお使いの場合は、移転の際に旧ブログに新しいサイトのURLを貼り付けておく方法やmetaでrefreshを使う事が多いと思いますが、有料サーバーで.htaccessが使える環境であれば、301と呼ばれる自動転送がおすすめです。
ローマ数字の大文字と小文字の表記&それらのHTML特殊記号タグを一覧にしました。
ローマ数字は、ゲームのシリーズ番号などでよく見かけるⅠ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴなどの表記で、アラビア数字は普段使っている1、2、3、4、5です。
HTMLのローマ数字でなく通常の表記はこちら「ローマ数字(1から3999まで)の一覧」をご覧下さい。
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HTML、XHTML、CSSそれぞれのコメントタグのサンプルを一覧にしました。
コメントタグで囲まれたテキストは、サイトを閲覧したときには見る事が出来ません。
ただソースを見ればそのまま表示されていますので、見られてはまずい秘密を書くのではなくサイト運営上必要なコメントを書くようにして下さい(なお厳密に言うとタグではなく宣言です)。
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絶対パス情報を調べる事ができるPHPコードの紹介です。
お使いのレンタルサーバーの説明をよく読むとどこかしらに載ってはいますが、探すのに時間がかかってしまいますし知りたいときにすぐ見たいときにおすすめ。
PHPをアップロードしてその内容を見る方法なので、無料サーバーなどでPHPが使えない場合などはこの方法は使えません。
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無料で取得出来るドメイン『フリードメイン』を一覧表にしました。
おすすめを星マークで表示しています、★3つが最高評価です。
まだあまり普及していない分、comやnet、infoなどで取得が不可能な人気の語呂合わせなどが残っています。
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CSSでフォントを指定していても、見ているパソコンにそのフォントがなければ、望みどおりの表示をする事が出来ません。
なのでフォントを指定する場合は、第一候補・第二候補…という用に表示希望順にフォントを指定します。
フォント名にスペースがある場合はシングルクォーテーションで囲みます(ダブルクォーテーションでも間違ってはないのですがシングルを使ったほうがいいです)。
そして、最後の指定にはWindowsにもMacにも確実に表示がされるように総称ファミリを指定します。
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